肩の可動域改善

👆動画はこちら

比較解説(左:施術前/右:施術後)

【主な問題点(ビフォー)】
• 肩が真上に上がりきらず、腕が斜め前方に倒れている
• 肘が曲がり、左右非対称(肩関節の引っ掛かりと胸郭の硬さ)
• 骨盤が後傾し、腰が丸まりやすい(腸腰筋の不活性)

【施術後の変化(アフター)】
・両腕がしっかり耳の横を通過し、真上まで伸展
・肘の伸び・手の位置も揃い、左右差が解消
・胸郭の拡がりと胸椎の伸展が明らか
・腸腰筋の反応が改善し、骨盤が立ち姿勢も安定

施術で改善したポイント
•胸椎〜胸郭の可動性向上:肩甲骨のスムーズな動きに直結
• 腸腰筋の再活性化:骨盤の後傾を防ぎ、姿勢の軸を支える

※施術の体感や変化には個人差があり、効果を保証するものではありません。

目次